いぐさで作った青 汁
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い草青汁
3g/30包入 5000円
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い草青汁
1.5g/30包入 3000円
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■ 使用法 ■
・牛乳に混ぜて飲む
・クッキーやケーキに混ぜて使う
・ヨーグルトに混ぜて食べる
・参考ページはこちら
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● イグサ効能
◆ O157などに対しての抗菌作用があります。
腸管出血性大腸菌O−157を始め、0−26、O−111、サルモネラ菌、黄色ブドウ球菌、枯草菌、ミクロコッカス菌に対して抗菌作用があります。私たちの体に必要な腸内細菌には作用がありません。また、イグサを食べても、抗菌性はそのままそのまま腸に達しますので、食中毒の未然防止を目的とした活用法も現在検討中です。

寒天培地に大腸菌O−157を混ぜたものに、イグサの水抽出液が含まれているろ紙を入れると、そのまわりだけ、O−157が増殖していない。このことから、イグサにはO−157に対する抗菌性があることが確認できる。
O−157以外にイグサが抗菌性を示したもの
- サルモネラ菌(食中毒細菌)卵、生肉に含まれる。日本・欧米の食中毒主要因。)
- ブドウ球菌(食中毒細菌)人の髪、皮膚、鼻腔に付着。熱に強い毒素を生産。毒素には効果無しだが、菌の増殖を抑える事は可能。
- 腸管出血性大腸菌O−27:H11(食中毒細菌)
- 腸管出血性大腸菌O−111:H8(食中毒細菌)
- パチルス菌(腐敗細菌)
- ミクロコッカス(腐敗細胞)
◆ 活性酸素の消去能に優れています。
活性酸素はガンや動脈硬化、アトピー性皮膚炎、糖尿病、老化など、疾患の約90%の原因といわれていますが、その活性酸素の1つであり、中でも「毒性」が強いと言われている、スーパーオキサイドラジカルを消去することが明らかになりました。活性酸素を消去することで有名な緑茶の約10倍、赤ワインや青汁の約30倍、青汁の原料であるケールの約5倍にあたります。
活性酸素
- 動脈硬化
- 糖尿病
- ガン
- 老化(しわ、白内障、関節炎など)
- アトピー性皮膚炎
- アレルギー疾患
疾患の約90%の原因 |
- 食品添加物を多く含む食品
- 酒や煙草
- ストレス
- 古いインスタントラーメン、サラダ油、スナック菓子
- 空気の汚れた所で生活
活性酸素が体内に溜まる原因 |
現代生活において避ける事は困難 日常的に活性酸素を消去する食品を食べる事が必要 |
イグサ- ポリフェノール類、ビタミン、ミネラルを多く含む
- 活性酸素の中でも毒性の強いスーパーオキサイドラジカルを消去
- 活性酸素が体内に溜まる原因
活性酸素を消去することで有名な青汁やワインなどの約30倍。 |
◆ イグサは食物繊維たっぷりです。
イグサは食物繊維が100gあたり約63gもの量を占めています。これはさまざまな農作物の中でも高い値であり、レタスの約40倍であるとも言われています。
食 物 繊 維 |
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| コレステロール抑制効果 |
| 血糖値上昇抑制効果 |
| 大腸ガン発生抑制効果
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◆ 製品化
SFCと北九州市立大学の森田先生が協力し合い製品化されました。
北九州市立大学 URLhttp://www.kitakyu-u.ac.jp/
森田先生▼
